大学生のメリット

社会人に必須の「ことばの力」を強化し、就職活動でリードできる。

検定の出題内容は就活の対策と直結

エントリーシートを読み返したら「とても」を10回も使っていた! 面接で「AIで今後、社会はどう変わると思いますか?」と聞かれフリーズしてしまった! 筆記試験が不安。一般常識ってどう身につければいい?

就活だけでなく、社会生活に必要なコミュニケーション力の土台になるのは、「ことばの力」です。対策学習と受検を通じて、豊かな語彙力や時事問題の知識、そしてあらゆる場面で必要な読解スキルを身につけることができます。

辞典語彙×新聞語彙×読解

合格は一生モノ! 多くの企業で採用時に評価

検定の合格は、社会で通用する確かな語彙力・読解力の証明として、テレビ朝日、凸版印刷、NTT西日本など多くの企業において就活のエントリーシートなどでアピールできます。

就活でも求められるコミュニケーション力が鍛えられる!

受検者の「ことば」を見る※掲載内容(学校名・学年等)は、取材当時のものです。

『語彙・読解力検定』の準1級を持っていると新聞社の採用試験で有利だと知り、勉強しました。辞書語彙は新聞社に限らずどんな業界でも問われる基本的な力。新聞語彙も、何となくではなく、正確に理解している必要があります。検定の勉強で両方を一気に身につけるのは、とても効率的だったと思います。エントリーシートや作文でも、ありきたりの言い回しではない、人とかぶらない表現で書くことができました。

(2015年度第2回 準1級受検 大学4年生)

大学に入り新聞を読む習慣がついた。そんな中、国語が苦手だった高校のときと比べ、どのくらい語彙力、読解力がついたか試すよい機会だと思って受検した。その後は、大学で課されるレポートやディスカッションなどでとてつもなく役に立つことがわかり、よい意味で学ぶ好奇心が持続し、さらに上の級を目指して受検した。

(2016年度第1回 2級受検 大学2年生)

就職活動をひかえた友人が準2級を受検したという話を聞き、就活で有利になるかもしれないと思い、受検を決めた。また、普段から新聞やニュースを見ていてわからない語句があることが悔しかったので、そうした時事問題についての勉強の足がかりにもなると考えた。受検後、日常生活で時事問題に敏感になった。わからない言葉を調べる癖がつき、さらに知識がついていると感じる。

(2016年度第1回 準1級受検 大学3年生)

2018年度 公開会場
実施日

公開会場

1118日(日)

2018年度の「公開会場」は11月に実施します。

「団体受検」「認定準会場※」は6月、11月の年2回実施します。

「認定準会場」とは、団体が受検する「準会場」のうち、個人の受検者も受け入れている会場です。「認定準会場」は学習塾が運営しているものが多く、会場によって実施する級、時間、お申し込み方法などが異なります。詳しくは、「認定準会場」に直接お問い合わせ・お申し込みください。

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