検定全般について
問題について
受検級について
時期・時間について
公式テキストについて
合格認定証・合格証明書について
- 合格認定証の再発行はできますか?
- 合格証明書とはどのようなものですか?
- 合格証明書はどのように申請したらよいですか?
- 合格証明書の発行にかかる日数はどれくらいですか?
- 合格証明書を海外へ送ってもらうことは可能ですか?

社会生活のあらゆる場面・相手にも対応しうる「実践的なことばの力」を正確なモノサシ(IRT)で客観的に測定する。それが、
『語彙・読解力検定』。朝日新聞社とベネッセコーポレーションが共同で実施する検定です。
詳しくは『語彙・読解力検定』とはのページをご覧ください。
3つの特長があります。
1.「生きたことば」の運用力がわかる
2.コミュニケーションに必要な「ことばの力」を測る指標になる
3.常に一定の尺度で測れるから成長が見える
詳しくは『語彙・読解力検定』とはのページをご覧ください。
受検可能です。朝日新聞やベネッセのサービスを利用しているかどうかは、『語彙・読解力検定』の受検とは一切関係ありません。
公式テキスト『合格力養成BOOK』を活用する、新聞を毎日読む、などの検定の対策を検定対策研究所でご案内しています。
『語彙・読解力検定』公式テキストについてはこちらをご参照ください。
出題内容にある出題例のページをご覧ください。『語彙・読解力検定』の公式テキストにも、本番の出題形式に沿った模擬問題が掲載されています。また、毎週土曜日の朝日新聞夕刊にお試し問題をご紹介しています。
1級については、辞書語彙25問程度、新聞語彙32問程度、読解3題です。
準1級、2級、準2級については、辞書語彙25問程度、新聞語彙65問程度、読解4題です。
3級については、辞書語彙30問程度、新聞語彙40問程度、読解3題です。
検定問題にチャレンジを行うと、受検級の目安がわかります。級と測定範囲ページや『語彙・読解力検定』の公式テキスト、毎週土曜日の朝日新聞夕刊に掲載されるお試し問題を合わせてご覧になると、よりイメージがつかみやすくなります。
申請書をダウンロードし、必要な書類を所定の送付先にお送りください。同時に、1,000円/通(各級同額・税込)を銀行振込で指定の口座にお振り込みください。振込手数料はお客様のご負担でお願いいたします。発行できる合格証明書は、過去5年間に合格したものに限ります。
詳しい申請方法や申請書はこちら(PDF)から。